ひぐらしだより


人生はその日暮らし。  映画、アート、音楽、フィギュアスケート…日々の思いをつづります。
by higurashizoshi
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世界選手権2017男子フリー、アイスダンスフリーダンス終了

一昨日夜は予定通り福島の宿泊先にて、iPadとスマホとテレビの3本立てで男子フリーの全滑走を観戦。
ライブストリーミングが何度も固まるので、そのたびにiPadとスマホで更新を繰り返し、ところどころの演技が切れ切れになりつつもなんとか前半グループを観て、後半グループはフジ系列の生中継へ。CMで切られる部分は引き続きライストで、というやり方で追いかけました。
観終わった直後から翌日の会議の打ち合わせのため、男子フリーのあとのアイスダンスのフリーダンスは惜しくもライストで観られず。一夜明けて会議、夕方終わって6時間近くかけて福島から帰ってくる車中はさすがに疲れて、フリーダンスの結果だけネットで確認して、男子フリーの感想をスマホで入力するエネルギーはさすがになく…。

で、昨夜の夜中近くに帰宅して、フジ系列のエキシビションの放映を観て、シブタニズとスイハンの演技にことのほか感動し、あちこちネットで情報を見ながらビール飲んで寝ちゃいました。
今朝起きたら録画しておいた「めざましテレビ」でスピッツの新曲とミニ特集を確認。やっぱりスピッツは最強ですわ。(30周年のツアー、大阪城ホール2デイズとも当選したのが福島入りしてからわかったので、ほっとしてます)

さて話を男子フリーに戻します。
1日半たったのでだいぶ冷静になれました。
あまりのフリーでしたね。あまりのショートのあとに、あまりのフリー。もはや未曾有を「みぞゆう」と言っちゃいそうです。現実を現実としてとらえられないというか。総合300点超えても表彰台に乗れないんですよ。どこの世界の話やねん。

戦い終えて勝ち残った男3人。こうして見るとなんだかみんな、幼な顔。
まさに歴史を塗り替える死闘をくぐりぬけた勝者たちなんですけど、アジアの中高生大会みたいに見えなくもない…
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これが現役最後の競技演技となったミーシャ・ジー選手の自己ベスト更新演技、予想外の順位となったもののついに四回転6回入れたネイサン・チェン選手、最終滑走でまさかの涙を飲んだハビエル・フェルナンデス選手など、忘れがたいことが山ほどありました。

そして羽生結弦選手。やっぱり追う立場になることって彼のハイオクガソリンなんですね。
ショート5位発進という屈辱が炎に。そして最終グループで最初の滑走というめぐり合わせも幸運でした。ついにすべてのジャンプを完璧に跳び、疵のないフリーを完成させました。
見たことのないものを幾度も幾度も私たちに見せてくれる結弦くん。今度は321.59という見たこともない得点が現実となりました。どこまで点を出せるのかという限界への挑戦。彼はどこまでもいきたいだろうし、ケガさえなければもっともっと先へいけるでしょう。

誰しも結弦くんのこの大記録達成、奇跡的な演技に総立ちになってるのは当然ですが、2位を勝ちとった宇野昌磨選手のショート・フリーをそろえたすばらしい演技、結弦くんの天文学的歴代1位記録に実に僅差の313.31!これにももっと注目してほしい!
たった1年前、初めての世界選手権で7位に沈み、キスクラで茫然自失でボロボロと涙を流していた彼が、たった1年でこの高みまできたことの奇跡。
そしてフリー後のインタビューで実にさらりと自然な表情で語った、ショーマこのことばが私は忘れがたい。
「落ち着いて楽しく滑れました。世界選手権を深く味わうことができました」
深く味わう…こんなことばを競技の、しかも世界選手権のトップ争いの感想として言える19歳。その感性。彼のこれからが、私は怖いくらい楽しみです。

ボーヤン・ジン選手も、ショートとフリーをみごとにそろえ、ほんとにすばらしかった!
男子フリーについては、もっとくわしくのちほど書きたいと思います。とりあえず結果だけ載せておきます。

◆世界選手権2017 男子フリー結果◆

1 羽生結弦(日本)321.59
2 宇野昌磨(日本)319.31
3 ボーヤン・ジン(中国)303.58
4 ハビエル・フェルナンデス(スペイン)301.19
5 パトリック・チャン(カナダ)295.16
6 ネイサン・チェン(アメリカ)290.72
7 ジェイソン・ブラウン(アメリカ)269.57
8 ミハイル・コリヤダ(ロシア)257.47
9 ケヴィン・レイノルズ(カナダ)253.84
10 アレクセイ・ビチェンコ(イスラエル)245.96
11 マキシム・コフトゥン(ロシア)245.84
12 ミーシャ・ジー(ウズベキスタン)243.45
13 モリス・クヴィテラシヴィリ(ジョージア)239.24
14 デニス・ヴァシリエフス(ラトビア)239.00
15 ブレンダン・ケリー(オーストラリア)236.24
16 デニス・テン(カザフスタン)234.31
17 シャフィク・ベセギエ(フランス)230.13
18 ミハル・ブレジナ(チェコ)226.26
19 田中刑事(日本)222.34
20 ポール・フェンツ(ドイツ)217.91
21 ヨリク・ヘンドリクス(ベルギー)214.02
22 ジュリアン・ジー・ジェイー(マレーシア)213.99
23 アレクサンドル・マヨロフ(スウェーデン)205.04
24 マイケル・クリスチャン・マルティネス(フィリピン)196.79


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# by higurashizoshi | 2017-04-03 21:45 | フィギュアスケート | Comments(0)

世界選手権2017 女子フリー、アイスダンスショートダンス終了

ショートダンスのライストのあと、夜中12時から女子フリー前半2グループをライストで観戦。引き続きフジ系列の地上波生中継で後半2グループで観終わり、明け方4時。
ちょっと寝て、起きて、現在福島へ向かう新幹線車中です。ゆえに珍しくスマホで書いてます。

このあと福島到着後は16時過ぎからの男子フリーをホテルでライスト観戦、17時半から福島テレビでの生中継に移ります。てか、そうなるように仕事も調整して全部の予定を組んだのです。
こういうのをフィギュアに関心ない友だちに話すとクレイジーと言われるけど、好きとはこういうこと。私にとってはまったく当然の行動と申せましょう。

さて、特にアイスダンスに関してはライストはやっぱキツいですね。世界最高峰の戦いをカクカクの荒い画面で、時には固まったり暗転しては「ぎゃー今ここで」等となりながら観るのは、アイスダンス愛好者にとっていわば生殺し状態。ダンスは細かい動きやエッジさばきが得点を生んでいくので、正直ライスト画面ではモヤモヤとしかわからんのです。

とにもかくにも観終えた感想は、ただただテッサ・ヴァーチュー&スコット・モイア組が別次元すぎるってこと。長期休養のあとの復帰シーズン?衰えどころか緩みどころか、以前より進化してる。
彼らが不在の間に急成長して世界トップになったパパダキス&シゼロン組を実にアッサリと退け、すべてにおいて異世界な技術と表現力を見せつけてます。昨日のショートダンスでは前人未到の82.43というスコアを出しました。早くクリアなテレビ画面て観たい。
フリーダンスでも転倒などの大きなミスがない限り(テサスコにはまずありえない)1位は変わらないでしょう。2位以下が凄まじい団子状態なのでどうなるか。熾烈です。

そして女子フリー。
パーフェクトが続いて《神ってる》状態だった男子ショートとは対照的に、大崩れあり完璧ありとそれぞれ明暗が非常に分かれる結果となりました。

メドベージェワ選手のあの揺るぎない強さ、一点の迷いもないクリアな演技。卓越した技術を進化させ続ける凄さはもちろんのこと、17歳でどうやってこの精神力を身につけられるのか。いや、子どもの頃からずーっとこうだったんだろう。そんな気がします。彼女は今朝、また世界歴代記録を軽やかに更新してみせました。
そしてカナダ女子2人、今回は強かった。そして三原舞依選手、すばらしいフリーでした。樋口選手も本郷選手も本当によくやったと思います。

もっとも印象的たったのは、カロリーナ・コストナー選手の演技。まるで音楽が彼女から流れ出しているようで、ひたすらに気高く、美しかった。
もうひとつ、アンナ・ポゴリラヤ選手のあまりに悲しい演技にも、いまだに胸がしめつけられています。すっと今季好調だった彼女なのに、ワールドでなぜ魔物に掴まれたかのようなジャンプの崩壊が起きたのか。

女子フリー上位結果です。

1 エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)233.41
2 ケイトリン・オズモンド(カナダ)218.13
3 ガブリエル・デールマン(カナダ)213.52
4 カレン・チェン(アメリカ)199.29
5 三原舞依(日本)197.88
6 カロリーナ・コストナー(イタリア)196.83
7 アシュリー・ワグナー(アメリカ)193.54
8 マリア・ソツコワ(ロシア)192.20
9 エリザヴェト・トゥルシンバエワ(カザフスタン)191.99
10 ダビン・チョイ(韓国)191.11
11 樋口新葉(日本)188.05
12 マライア・ベル(アメリカ)187.23
13 アンナ・ポゴリラヤ(ロシア)183.37
14 シャンニン・リー(中国)175.37
15 ロナ・ヘンドリクス(ベルギー)172.82
16 本郷理華(日本)169.83
17 ニコル・ラジコワ(スロバキア)165.55
18 ロレーヌ・ルカヴァリエ(フランス)162.99
19 ニコル・ショット(ドイツ)161.41
20 イヴェット・トート(ハンガリー)160.77

男子フリーは大波乱になりませんように!


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# by higurashizoshi | 2017-04-01 12:05 | フィギュアスケート | Comments(4)

世界選手権2017男子ショート・ペアフリー終了

世界選手権2017、男子ショートが終了。
特に第4グループ後半からは、まさに怒涛につぐ怒涛! 第5グループ、最終第6グループと息つくいとまもないすさまじいパーフェクト、高得点の演技が続きました。

第4グループ、ヨリク・ヘンドリクス選手からフジ系列の生中継を始めたがために、私の愛するデニス・ヴァシリエフス選手は抜かされてしまい(すばらしい演技だったのに!)テレビの近くに置いたパソコンでライスト観戦するしかなく。しかもフジテレビさんはそのあと、マッテオ・リッツォ選手をCMの間に、まるで存在してないかのようにスルー。これは生中継とはいわん。失礼すぎません?
田中刑事選手は四大陸のリベンジ、ショートではかなわず。フリーに期待です。
そして第4グループ最後のミーシャ・ジー選手に涙。彼にとってこれが最後のショートプログラム。

すでに今の時間、ショートダンスが始まっていて、ライスト観戦しつつこれを書いてるので、とりあえず男子ショートを見てる間に書いたメモをここに。滑走順です。

第5グループ。
①ミハイル・コリヤダ選手 4トゥ+3トゥ含めノーミス。93.28。
②ボーヤン・ジン選手  乗りに乗ったスパイダーマン!4ルッツ+3トゥ、4トゥ含めノーミス。 自己ベスト98.64。
③デニス・テン選手 4トゥ含めノーミス。甦ったしなやかな獣のようなステップ! 90.18。
④ネイサン・チェン選手 緊張か、伸びやかさに欠ける。4ルッツ+3トゥ、4フリップ成功、苦手なアクセルで転倒。 97.33。
⑤アレクセイ・ビチェンコ選手 4トゥ含めノーミス。 自信に満ちた演技。 85.28。
⑥ミハル・ブレジナ選手 3ルッツ転倒で 80.02。 27歳の誕生日おめでとう!

この時点でボーヤン1位、ネイサン2位、コリヤダくん3位。

第6グループ。
①羽生結弦選手  4ループ、4サルコウに2トゥつけるがコンボ不成立、ここで予定より4点はマイナス。美麗3アクセル。 98.39。悔しそう。
②宇野昌磨選手 すべてが充実した《作品》成立!準備と脱力バランスの勝利か。 4フリップ、4トゥ+3トゥ、3アクセル。世界歴代2位の104.86!
③マキシム・コフトゥン選手  ウォームアップ時の転倒でかなり左膝を痛めたにもかかわらず4サルコウ+3トゥ成功、4トゥで転倒。枠取りへのガッツ素晴らしいがフリー大丈夫だろうか。 89.38
④ハビエル・フェルナンデス選手  ここでテクニカル60点超え! ついに完成した禁欲的で端正のきわみ、美しいマラゲーニャ。109.05で、さっきのショーマの世界歴代第2位記録を即座に塗り替え! キスクラのハビーが修行僧に見える。4トゥ+3トゥ、4サルコウ含めすべてのジャンプが加点の嵐。
⑤パトリック・チャン選手  4トゥ+3トゥ含めノーミス、完璧な演技! なんというなめらかで恍惚とするスケーティング! 自己ベストめちゃくちゃ更新の102.13。見せたぜパトチャンの底力。
⑥ジェイソン・ブラウン選手 もはや天使。戦場に降り立った天使。4回転なしのプログラムでこれほどまでの高みへ。ジャンプノーミス、エレメンツすべてがすばらしい。93.10は4回転のないショートプログラムで史上最高の得点だそうです。泣けて泣けてたまらん。

こういうのを《神ってる》っていうんですかね。こんなショートプログラムあっていいのか。最終2グループ、ほとんどの選手がノーミス、最高の演技をしてみせたという。
それゆえにわずかなミスがこのショート順位に出てます。そして70点台でないとフリー進出できないって一体…女子といい男子といい、なんという激変。

◆男子ショートプログラム順位◆

1ハビエル・フェルナンデス(スペイン)109.05
2宇野昌磨(日本)104.86
3パトリック・チャン(カナダ)102.13
4ボーヤン・ジン(中国)98.64
5羽生結弦(日本)98.39
6ネイサン・チェン(アメリカ)97.33
7ミハイル・コリヤダ(ロシア)93.28
8ジェイソン・ブラウン(アメリカ)93.10
9デニス・テン(カザフスタン)90.18
10マキシム・コフトゥン(ロシア)89.38

そして今朝明け方までライストでペアのフリー観てました。
ときどき居眠りしてたらしく、見られなかったペアもいた…(涙)
優勝は中国のウェンジン・スイ&ツォン・ハン! スイちゃんのケガと手術をの越えての復帰シーズンで、卓越したプログラムをひっさげ、世界の頂点に立ちました。かっこよかった!眠い眼もすっかり醒めて感動の涙でした。本当におめでとう。

さてショートダンスのライストに戻り、そのあと今夜フジ系列の生中継で女子フリー。それが終わったら仮眠して、福島へ出発します。車中ライスト→福島テレビで観るぞ男子フリー。

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# by higurashizoshi | 2017-03-31 18:06 | フィギュアスケート | Comments(2)

世界選手権2017女子ショート終了

ついに始まりました、今年の世界選手権。
以前から画策して、競技時間に重なる時間帯にはできるかぎり仕事や用事を入れないように工夫していたので、女子ショートのあった今日は夕方には自宅でスタンバイ。パソコンでライブストリーミングを競技開始から見つめました。フジテレビ系列の生中継放映は20時からで、そこまでの第1グループからの各国の選手はずっとライストで観てました。

やっぱり印象的だったのは、第2グループで出場したカロリーナ・コストナー選手。
どんどん若年化していくフィギュアスケート界において、30歳での復帰シーズンを戦う彼女はもちろん異質な存在。
技術のみならず、音をつかみ、それを自分のものにして表出していくこと。エッジワークで感情のうねりすら表現すること。
今日のショートではスピンで珍しいミスがあったとはいえ、スケーターとしての美において、圧巻の存在でした。

終盤はノーミス、パーフェクトの演技が続出し、超ハイレベルな争いになった女子ショート。
逆にいえば、たったひとつのミスや疵でも上位争いからはじき飛ばされるということ。
今季目の覚めるような活躍をつづけた三原舞依選手が、今日は最後のフリップジャンプで魔物に呑まれました。
対比的に、今季ジャンプに苦しんできた樋口新葉選手と本郷理華選手がノーミスとそれに近い演技で、笑顔でショートを終了。それでもジャンプにミスのなかった樋口選手ですら9位発進。
世界選手権が初めての10代の選手2人と、出場経験はあれどケガでの不調をおして急遽出場になった1人。宮原選手欠場の中、その布陣でめっちゃがんばって、でもショートでは上に残れなかった。
世間は「13」の連呼で来年の五輪の枠取りを言うけれど、そんなん結果やからしゃーないやん、と私は思います。

あまりにも当たり前に思える演技(どうやって必ず襲われるだろう緊張を解いてリンクに乗るのかしら)で1位発進のメドベージェワ選手をはじめ、ショートで上位となった選手はほぼみんなパーフェクトで高点数を叩き出してのツワモノぞろい。そして点数が団子すぎてめまいがします。
54点台でやっとフリーに進めるなんて厳しすぎるよ、今季のワールド。

明後日、フリーではどうかそれぞれの選手が最良のときを刻めますように。


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# by higurashizoshi | 2017-03-30 02:22 | フィギュアスケート | Comments(2)

世界選手権2017目前

先月から仕事の種類が増えたことと、あちこち出かける予定も多くて、まるっきり書けないうちにもはや世界選手権が目の前に迫ってきました。
気づけばブログのデザインがまだ雪模様!4月になろうというのになんちゅうことでしょう。とりいそぎ春仕様に変えてみました。

この間、忙しい合間に名古屋の友だちのところへのプチ旅もあったり映画も何本か観たりライブ行ったりと、ここに書きたいことはいろいろあるのですが…
とりあえず、世界選手権のプレビュー動画にわくわくしたので貼っておきます。
今年のワールドの舞台はヘルシンキ。スペイン行くときにフィンランド経由で行ったので、ちょっとなつかしい。そしてこの動画、素敵なんですが、欠場になった宮原知子選手がまだいるのが切ない。
世界選手権、いよいよ29日から開幕します。
あ~しかし男子フリー生中継の4月1日、私は保養キャンプの子ども会議のために福島へ行ってるんですわ…なんとかして早く現地入りし、フジ系列の福島テレビで中継見られないかと画策中。
そしてカップル競技は関東では深夜に地上波で放映してくれるという快挙なのに、関西では放映がない…(暗転)
ともあれ、ついにワールド。くらいついて観ようと思います。



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# by higurashizoshi | 2017-03-27 23:19 | フィギュアスケート | Comments(2)

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